持続可能な開発目標(SDGs)への弊社の取り組みについて

運営会社のUNIX TOKYO株式会社は、2019年より持続可能な開発目標(SDGs)への取り組みを実施しています。

SDGsとは、2030年までに国際社会が実現すべき17のゴールと169のターゲットを示したものです。

「つくる責任 つかう責任」
「働きがいも経済成長も」
「パートナーシップで目標を達成しよう」

これらの目標は、私たちUNIX TOKYOにできることがあると思っているものです。

まずは、2019年度の利益のうち5%を子どもたちの支援や環境保護の活動を行う団体へ寄付しました。
今後は、制服を生産する上で必ず出てくる残布を生かしたものづくりを構想しています。
こちらはUNIX TOKYOのみならず、生地を扱う企業と、製品をつくる工場とのパートナーシップを組みながら進めていきます。

はじめは小さなことですが、私たちにできることから取り組んでいきます。

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